【脱サラ万歳!ブログ番外編】最近のニュースをみて思うこと~その1~


皆さん、こんにちは。
K-Pro社長です。

今日は、

「最近のニュース」

を見て、思うところを書きます。

今週、日本経済新聞を見ていて、
毎日のように出ている
共通した記事があります。

何だと思いますか?

それは、

「日本の人口減少」

の記事です。

日本の総人口は、
2008年をピークに
6年連続で減少。
ピーク時から約110万人
が減少したとのこと。

これは、どういうことか。

「少子高齢化」

が、大幅に進んでいること
を意味します。

少子高齢化とは、

少子高齢化(しょうしこうれいか)とは
少子化と高齢化が同時に進行している状況である。

現在、世界の先進国の中で人口問題として
大きく取り上げられているのがこの問題である。
ウィキペディアから引用
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%AD%90%E9%AB%98%E9%BD%A2%E5%8C%96

少子高齢化の何が問題なのか?

 

これは、日本人がどんどん
少なっていくこと。
しかも、高齢者が多くなり、
日本の労働人口も
減っていくこと。

日本の国力(GDPなど)も
減少してくこと。

これって、本当に
大問題なのです。

まさに、

日本国存亡の危機

なのです!

この危機を回避するために
日本政府は、
様々な施策をやっていますね。

例えば、

女性活躍推進法

や、

テレワーク推進

などです。

これらが、なぜ少子高齢化と
結び付くのかは、
明日、書きますね。

ではまた!