3.プロファイルテストによる人事コンサルティング


3.プロファイルテストによる人事コンサルティング

『適材適所』という言葉があります。
これは、

人の能力・特性などを正しく評価して、ふさわしい地位・仕事につけること。
(コトバンク 大辞林 第三版から抜粋)

という意味です。

実際の現場では、どうでしょうか?
従業員の能力や特性を正しく評価できる基準はあるでしょうか?
また、従業員の能力や特性に応じた仕事をしてもらっているでしょうか?

ほとんどの現場では、おそらく『適材適所』で働いていることは少ないと
思います。(ゼロではないですが。)
従業員の皆さんは、自分の能力や特性に合った仕事をせず、
一生懸命に目の前の仕事をしていることでしょう。

もし、従業員一人一人の能力や特性がある程度わかっているとしたら、
そして、それに応じた部署配置が出来ればどうなるでしょうか?

きっと、従業員は仕事を楽しく、喜んで行ってくれるでしょう。
ミスも少なく、自分から望んで業務改善をしてくれるでしょう。
経営者から見ると、従業員の会社への定着度、愛着度は向上し、
離職率が減少します。業務効率が向上することで残業も減少するでしょう。

であれば、『適材適所』の実現を検討するべきではないでしょうか?

従業員の能力や特性を正しく評価できる基準は、プロファイルテスト
利用します。
プロファイルテストは、個人の才能や特性を8つのプロファイルに分類し、
プロファイルテストの結果を元に、従業員がどのような人材で、
どのような仕事に向いているのかを判定します。

私共では、プロファイルテストと、その結果のフィードバックを
専門家が行うサービス(コンサルティング)としてご提供いたします。

なお、プロファイルテストの詳細については、
「xxxx」を参照願います。